2007年10月04日

ついに足を踏み外した先輩

601 おさかなくわえた名無しさん 2007/05/17(木) 13:24:37 ID:8FM1z45C
中二病らしき先輩(大学3年、ピザ)。
「俺はベトナムで殺されかけたね」
「アメリカのスラム街はヤバい、金は俺が出すから行ってみろよ。ま、命の保証はしないけどな」
「俺、○○語(聞いたこともない言語)しゃべれるんだよね」
「将来?二年ぐらいニートしようかなぁ。そんぐらいの金はバイトでためてきたし」
(彼は、時給80万の仕事をやっていたと語っている)
彼曰く、高校時代は彼女がいなかったことがなく、
小中時代は神童と呼ばれていたらしい。
そんな彼は今年、留年が決定しました。
普段から「授業はレベル低すぎて出てらんないよ。テストだけ受ければ単位は取れる」と言っていたのだが。
いよいよ本当のニートに向けて加速している感が、全身からにじみ出している。
posted by ain at 16:36| Comment(2) | TrackBack(0) | 親類型中二病 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
御愁傷様
Posted by あ at 2007年10月04日 21:29
時給はちじゅう万だったら、いまお金がひゃくおくまんえんある
のか・・・
Posted by at 2015年05月29日 10:39
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/58835577

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。